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ルーベンです、私はどこで生きればよいのでしょうか?
¥2,200
著者:小田川綾音 年月:2025年4月10日 ジャンル:ノンフィクション 判型、ページ数:四六判、284ページ
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タイシさまの砦
¥1,650
著者:浅香恵 年月:2026年2月20日 ジャンル:文芸 判型、ページ数:4/6判、258ページ IISBN ISBN978-4-88866-712-8 C0093 ¥1500E 価格(本体1500円+税) 児童文学の域をこえる物語7篇 北陸の地にいて、歌を詠み、児童文学を著し、 絵を描く多才な著者とは、35年以上前、 自治労文芸賞の表彰式で紀州白浜でお会いした。 本書は、庶民の目で捉えられた歴史の瞬間を描いた 「女たちの押し出し」や「だまし舟」などに、 著者の柔らかな視線と硬い決意を感じさせられる。 鎌田慧(ルポライター) 目次 タイシさまの砦 死よりよみがえりし人―ルカ町田宗賀ジョアンの生涯 美芳は…いない サルの花山車 おにいちゃんがくる日 女たちの押し出し だまし舟
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京都に行く
¥2,420
著者:久米五郎太 年月:2026年2月10日 ジャンル:文芸 判型、ページ数:4/6判、258ページ IISBN ISBN978-4-88866-711-1 C0093 ¥2200E 価格(本体2200円+税) 故地京都。著者は年々京都愛を深くし、四季を問わず歩く旅は近郊と細部に及ぶ。 私たちは著者の眼を借り、居ながらにして京都を旅する。 目次 はじめに 第一章 外国人との関西旅行 第二章 早春の京都 第三章 大和で古代を想う 第四章 晩秋の奈良 第五章 三都の初夏 第六章 真夏の京都 第七章 〈続〉真夏の京都 第八章 再び盛夏に 第九章 晩秋の関西、そして京の暮 第十章 三度目の真夏の京都 おわりに 付録「スマホで撮る京都の四季」
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心の終活
¥1,540
著者:湊正和 年月:2026年1月21日 ジャンル:文芸 判型、ページ数:4/6判、70ページ
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歌集 巨人の庭
¥2,200
著者:設楽久美子 年月:2025年12月1日 ジャンル:文芸 判型、ページ数:4/6判、172ページ
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湯澤毅然コレクション 第4巻 おもしろ奇譚【奇譚体験録】
¥2,420
著者:湯澤毅然 年月:2025年10月3日 ジャンル:小説 版型、ページ数:四六版、336ページ
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あとらすSELECT003 朝の幻燈
¥1,430
著者:服部倫子 年月:2025年8月7日 ジャンル:文芸 判型、ページ数:4/6判、142ページ
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イラストレーションにおける〈異型〉のイメージ作りのための方法試論
¥2,970
著者:柏大輔 年月:2025年7月24日 ジャンル:デザイン 判型、ページ数:A5判、148ページ
